外壁に亀裂が入った時にはこの2つの正しい補修方法で修理しよう!

外壁の亀裂

外壁に亀裂が入った時の正しい2つの補修方法

〔目次〕

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外壁の亀裂は見つけたら早めに対処しよう

外壁とふと見ると、亀裂を発見する事があります。

亀裂は、放置しておくとどんどん酷くなり、建物に大きな影響を与えてしまう事がございます。

外壁の亀裂による建物への二次災害の影響は想像以上に大きく、大規模な修繕になってしまう事がございます。

外壁に亀裂を見つけたら、即座に補修をするようにしなければいけません。

今回はそういった、外壁に亀裂を見つけた時の2つの正し補修方法について詳しくご紹介いたします。

外壁亀裂の正しい2つの補修方法

亀裂の補修方法

外壁塗装で失敗したくなくてスマホやネットばかり見てしまうあなたへ外壁塗装で失敗しない為には「営業マンでは無く職人の話を聞く」様にすると、後悔しないと言うのが定説です。

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小さい亀裂の場合

ヘアークラック程の小さい亀裂は、放置しておくと致命的な亀裂になってしまう事があります。

埋める程度の補修でOKですので、小さい亀裂でも埋めるようにしましょう。ほんの少しの小さなヘアークラックであれば、塗装するだけで埋まる事もあります。

塗装するだけで埋まらない程度の小さい亀裂は、コーキングを充填して埋めるようにしましょう。

この程度の亀裂補修はお客様の方でも簡単にできますので、見つけたらすぐに補修を試みてみましょう。

大きい亀裂の場合

大きい亀裂の場合、Uカットして亀裂を綺麗にし、コーキングで埋めます。大きい亀裂の補修は補修箇所が目立ってしまうので、補修後は塗装が必要となります。

この際採用してほしい塗装は、弾性塗料です。

弾性塗料はゴムのように伸びる塗膜を作る事が出来るので、万が一外壁に亀裂が生じてしまっても塗膜が伸びる事で表面上亀裂を発生させる事無く済みます。

大きい亀裂が発生している外壁は、今後も大きな亀裂が発生しやすい外壁と言えるので、亀裂の動きに追従する塗料を使う事はとても大事となります。

亀裂を外壁部分に発見したら良いリフォーム店に仕事は依頼しよう

最初は些細な小さい亀裂であっても、気が付いたら大きく致命的な亀裂となってしまう場合も少なくありません。

亀裂を見つけたら即座に対応し、建物に余計な被害を与えないようにしましょう。

また、そういう工事を行ってもらうならば評判の良いリフォーム会社に依頼して、将来的に安心できる外壁へとリフォームされる事をおすすめ致します。

間違っても訪問販売やリフォーム紹介サイトなどで業者を選ぶのは注意されて下さいね。

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